『さしすせそ』のひらがなの起源は漢字です
2014年07月17日
[毛筆の書き方]
左はの草書体です。
かな(仮名)は中国伝来の漢字を簡略して生まれた。
漢字は字画が多く日常使用するには
不便であるため、次第に簡略して
使うようになりました。
ここにさ行を説明します
日本人としての”たしなみ” として覚えておきましょう!
ちゃんと勉強したい人は、本格的に学べる
白洲会の、書道教室トップページ にて学習できます。
中本白洲は
業界で初めて、教室に行かなくても『ペン字が』学べるペン字学習ソフト
を開発しました。
下記をご覧ください
http://penshuji.net/index.html
関連記事
-
- 今回は過去に中本白洲が揮毫した主な酒ラベルを紹介します...
今回は過去に中本白洲が揮毫した主な酒ラベルを紹介します 蔵元 新潟銘醸 蔵元 新潟銘醸 蔵元 新潟銘醸 蔵元 … もっと読む »
- 2016年03月20日
- [中本白洲の自己紹介][毛筆の書き方]
-
- 賞状の書き方 書き方の要領(ポイント)...
別のブログで、賞状の割付けを説明しましたが、ここでは賞状を書くときの要領、文章の書き方について説明します。 ■… もっと読む »
- 2015年07月25日
- [フォントについて][毛筆の書き方]
-
- 65回 伝統を踏まえ、新しい価値の創造に努める 学会展 ...
白洲書道会の皆様 来年の作品作りに参照ください 器 石橋鯉城 『器… もっと読む »

![03-5487-0717 9:0018:00 [土日祝定休]](https://ensk.v001-dsds.site/wp-content/themes/ensk/img/common/h_tel.gif)











