『さしすせそ』のひらがなの起源は漢字です
2014年07月17日
[毛筆の書き方]
左はの草書体です。
かな(仮名)は中国伝来の漢字を簡略して生まれた。
漢字は字画が多く日常使用するには
不便であるため、次第に簡略して
使うようになりました。
ここにさ行を説明します
日本人としての”たしなみ” として覚えておきましょう!
ちゃんと勉強したい人は、本格的に学べる
白洲会の、書道教室トップページ にて学習できます。
中本白洲は
業界で初めて、教室に行かなくても『ペン字が』学べるペン字学習ソフト
を開発しました。
下記をご覧ください
http://penshuji.net/index.html
関連記事
-
- 一字書にチャレンジ ...
『日本の素晴らしい書の文化の、継承を担う中本白洲です』 黒と白のしのぎあい。たった二色で、方形の中にすばらしい… もっと読む »
- 2016年03月29日
- [中本白洲の自己紹介][毛筆の書き方]
-
- 月刊競書雑誌『不二』3月号 昇段試験の合格への解説...
米芾は北宋の書家,画家。 米芾は北宋の書家,画家。 宋の四大家の一人で、蘇軾(そしよく 1036~1101) … もっと読む »
-
- 北宋を代表する書家の一人、米芾(べいふつ)の紹介と方圓庵記(乃辞其交游)の解説...
方圓庵記の一節 ≪ 乃辞其交游 ≫ 米芾(1051~1107)は王羲之の筆法をよく研究し、 特にこの『方円… もっと読む »

![03-5487-0717 9:0018:00 [土日祝定休]](https://ensk.v001-dsds.site/wp-content/themes/ensk/img/common/h_tel.gif)











